COLLECTION
韓国登山ブランド
韓国発の注目登山・アウトドアブランドと、その代表的な商品をまとめました。
C
CAYL
🇰🇷 ケイル・韓国・2011年創業
2011年、韓国・ソウルでデザイナーのイ・ウィジェ氏が創業。ブランド名は「Climb As You Love(好きなように登れ)」の頭文字から。もともとはクライ…
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BY
BLACKYAK
🇰🇷 ブラックヤク・韓国・1973年創業
韓国を代表する本格登山ブランドで、8000m峰への遠征隊のサポートなど「Designed by Mountaineers」を掲げる実績豊富なメーカー。韓国国内で…
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Mari Roll Top
バックパック容量 約26〜30L重量 523g価格帯 3.3万円
素材:X-PAC VX07、CAYL GRID 210D(Nylon Robic 210D + 400D UHMWPE、PUコーティング)
防水性:撥水コーティング(完全防水ではない)
おすすめ用途:日帰り・小屋泊1泊
防水性:撥水コーティング(完全防水ではない)
おすすめ用途:日帰り・小屋泊1泊
- フロントのダブルジップでロールトップの弱点だった荷物取り出しにくさを解消
- アシンメトリーなデザインで見た目にも個性的
日本での購入:国内セレクトショップで購入可能
ブランド公式サイトで見る →※価格・在庫は変動します。最新情報は各リンク先でご確認ください。

Alpha Pullover
ウェア重量 140g価格帯 2.75万円
素材:ポリエステル100%(Polartec Alpha Direct 90)
防水性:非防水(通気性重視の中間着)
おすすめ用途:日帰り・行動中の中間着・テント泊のインナー
防水性:非防水(通気性重視の中間着)
おすすめ用途:日帰り・行動中の中間着・テント泊のインナー
- 保温と通気のバランスを追求したプルオーバー。行動中に着たまま動きやすい
- 秋〜春の標高2,000〜3,000mクラスの登山や、風の強い稜線歩きに対応
日本での購入:国内セレクトショップで購入可能
ブランド公式サイトで見る →※価格・在庫は変動します。最新情報は各リンク先でご確認ください。

Juheul
バックパック容量 28L(SM)/32L(ML)重量 637g価格帯 3.3万円
素材:CAYL独自開発 GRID FABRIC
防水性:撥水コーティング(完全防水ではない)
おすすめ用途:日帰り・小屋泊1泊
防水性:撥水コーティング(完全防水ではない)
おすすめ用途:日帰り・小屋泊1泊
- Mari Roll Topの発展形として登場。背面長に合わせ2サイズ展開
- モノトーンの格子状デザインが特徴的
日本での購入:国内セレクトショップで購入可能
ブランド公式サイトで見る →※価格・在庫は変動します。最新情報は各リンク先でご確認ください。
BLACKYAK
Public Climbing 2L Gore-Tex WSP Jacket
レインウェア価格帯 3.2万円程度(BUYMA参考価格)
素材:GORE-TEX 2レイヤー
防水性:防水(GORE-TEX)
おすすめ用途:縦走・厳冬期
防水性:防水(GORE-TEX)
おすすめ用途:縦走・厳冬期
- 本格的なクライミング・登山シーンを想定したGORE-TEX 2Lシェル
- BLACKYAKの技術志向を象徴するテクニカルライン
日本での購入:BUYMAで購入可能(個人輸入代行、価格変動あり)
ブランド公式サイトで見る →※価格・在庫は変動します。最新情報は各リンク先でご確認ください。
BLACKYAK
ZERO SPOT MID DOWN JACKET
ウェア価格帯 2万円台後半程度(個人輸入代行経由の参考価格)
素材:ダウン(フード一体型)
防水性:非防水(ダウン中綿ジャケット)
おすすめ用途:厳冬期・山小屋・行動中の防寒着
防水性:非防水(ダウン中綿ジャケット)
おすすめ用途:厳冬期・山小屋・行動中の防寒着
- ミッドレイヤーとしても使えるダウンジャケット
- フード一体型で厳冬期の防寒力を確保
日本での購入:BUYMAで購入可能(個人輸入代行、価格変動あり)
ブランド公式サイトで見る →※価格・在庫は変動します。最新情報は各リンク先でご確認ください。
FAQ — よくある質問
韓国の登山ブランドはなぜ人気?
CAYLやBLACKYAKなど、機能性と独自のデザイン性を両立させたブランドが増えており、SNSでの発信力も高いことから日本の登山者にも広がっています。
韓国ブランドは日本で買える?
正規代理店やセレクトショップ経由で購入できるブランドが増えています。ブランドによっては直接韓国から個人輸入する必要がある場合もあるため、購入方法は各ブランドページで確認してください。